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2005年8月28日 (日)

歴史小説

歴史小説を書くとは民族の自分史を書くということではないだろうか。それは民族を愛する人の仕事である。民族の経験を後世に伝えることは、民族の自己形成に大いに役立つし、こうして民族は発展していくのだろう。

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