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2008年1月13日 (日)

立正安国

正信を 立てる何故 国のため
 日蓮にあり 旧約にあり

正信(正しい信仰)を強調するのは、国に安泰のためである。そういう考え方は日蓮にあったけれど、旧約聖書の中にもある。ソドムのためのアブラハムの執り成しの記事(創世記18章16~33節)のことである。

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