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2008年5月18日 (日)

吉満の思い出

遠藤周作氏が吉満義彦について書いたのは、1975年2月、新潮社版「遠藤周作文学全集」6『沈黙・母なる者』月報1においてで、「あの人、あの頃1」として書き下ろされた。その後、1986年2月、文芸春秋刊『心の夜想曲』、1989年2月、文春文庫『心の夜想曲』に収録されている。私は、文庫で読んだのだろう。記憶がある。

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