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2008年5月11日 (日)

新しき中世

近世の 牽引因の 新教の
 ポストモダンに 生き残る道

現代の 包括的な 対話の場
 個々の動機の 無限包容

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コメント

中世の「中」とは、私にとっては、信仰と理性の「中間」、あるいは関係、絆といった意味、または、対立する人間的原理の絶対矛盾的自己同一の洞察へのきっかけといった意味でもある。

投稿: | 2008年5月11日 (日) 14時50分

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