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2008年7月13日 (日)

遠藤文学

棄教せよ 声ありて聞く 主の声を
 批判は起きる あるいは今も

『沈黙』の問題は、今も続いているのかも知れない。

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コメント

遠藤氏の業績は大きく、深い。その課題は継承されていかなければならない。その多くの業績の中で、恐らく、誰も指摘しないであろうことが、ある。それは武田友寿氏に内村鑑三をテーマに書くよう促したことである。私にとっては、これも遠藤氏の忘れられない業績のひとつである。

投稿: | 2008年7月23日 (水) 09時32分

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